カレー曜日しかり、NAOKI曜日しかり。
ども、鉄人衣笠です。
Mr.赤ヘルです。
そして、ヘルニアです。
本日はコンビニの店員について話題を沸騰させていこうと思われます。
コンビニの店員といっても様々です。東京だけでもたくさんのコンビニがあり、たくさんの人がその中で働いています。学生、フリーター、主婦、異国の民、おなべ、オカマ、ゲイ、ニューカマー・・・・・
どんだけー!
話はいきなりそれましたが、たくさんの人々がコンビニで働いています。
そのコンビニエンスで衝撃的な店員さんと出くわしました。
容姿は、坊主頭でうっすらハゲてて、ヒゲ激青、目付きは限りなく危なく、眼鏡着用。
そして、この店員さんの問題なのは「声」
この「声」こそが世界をも揺るがす超規格外のとてつもなく、こわ〜い「声」なのです!
その「声」を簡単に説明すると、まず人が声帯で出せる声ではないとゆうこと。
音域で表すと、一般の人の声とベース音の間ぐらい、すなわちと〜っても低い声ということです。
これは実際に体感してみないとこの怖さは解りにくいのですが、できるだけ伝えたいと思います。
彼はG駅のLで夜中に勤務しています。(ただでさえ怖いのに…夜中て…)役者志望なのか、とても渋めでカッコつけた感じで接客してきます。(演歌風
でコブシがきいた感じ、でも低すぎて怖い)いざレジの前に立つと、吹き出しそうで目も合わせられない始末。怖いですね〜。「こちらのレジへどうぞ」や、「温めますか?」の声が低すぎて聞き取れんとです!
ピロリです・・・・・
ピロリ菌・・・・・
ビブリオ菌・・・・・
もし、夜中に彼が私の枕元に立ってたとしたらもう怖くてもう・・・・・嗚呼もう・・・・・恐ろしくてもう腕が肩より上にあがりません!!(*四十肩。あまり関係ない。自己的)考えただけで恐ろしい・・・・・ブルブルブル・・・・・ブル中野
・・・・・
そう考えてる私はもう彼にトリツカレテルカモシレナイ。
そうじゃないかもシレナイ。
ぎゃ〜!低い!!
皆さん、くれぐれもコンビニには気をつけてくださいね。
ラクダのコブの中は水分ですよー!
サヨナラー。
2007年05月19日
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