Rです。
随時『ネタ』募集してます。
予告通り、まじめに書くよ!
今日はあれだ、 パイレーツ・オブ・カリビアンも流行ってることなので、海系の有名なお話します!
知ってる?『バミューダ海域(魔のサルガッソー海)』。
西大西洋のバミューダ島、プエルトリコ島、フロリダ半島を結ぶバミューダトライアングルと呼ばれる海域のお話です。
海賊になりたかった私から見ると行きたくて溜まらない場所であります。
そこであった出来事としては【無人船漂流】や【軍用機の消失】などがあります。
【無人船漂流】
無人船は19世紀にいくつか発見されました。船体には異常が無く、水や食料も残され、時には食事の準備がされた状態で、人だけがいなくなっている状態で発見。いわゆる『幽霊船』です。
パイレーツ・オブ・カリビアンの世界ですね。是非行きたい!
【軍用機の消失】
1945年12月5日米海軍の戦闘機5機が遭難、救助に向かった飛行艇も行方不明になるという事件がありました。
その日は快晴で5機の戦闘機は訓練飛行に向かいました。しかし途中で計器に異常をきたした上、意味不明の「白い水に突入するようだ」との交信を最後に行方が判らなくなってしま いました。この遭難を受けて飛行艇が捜索に向かいましたが、この機も行方不明。無論、破片や残骸は見つかりませんでした。
この海域では今でも原因不明の事故が年に10件ほど起きているらしいです。
最近は技術の進歩で遭難することは少なくなっていますが、ジェット機や船のエンジンが止まったり、通信機器がおかしくなったりする現象は今だにあるそうです。
ん〜、『へぇ〜』って感じで特にこれといったオチはないお話なんです。
す、すみません。
『ネタ』の限界を感じとれますね。
次回どうしようかなぁ。
2007年05月31日
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